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大型船・業務用の船に乗るための海技士の免許(海技免状)を取りたい・更新したいときの流れです。
編集・確認:Komattara編集部(さわい行政書士事務所/行政書士 澤井 隆行) 最終確認日:2026年10月26日
| 窓口 | 四国運輸局 徳島運輸支局(本庁舎) |
|---|---|
| 手数料 | 手数料は1,700円です |
| かかる日数(標準処理期間) | 標準処理期間は約10日です |
| 最終確認日 | 2026年10月26日 |
窓口は、四国運輸局 徳島運輸支局(本庁舎)です。20トン以上の船舶の船長・機関長などになるには海技士の資格(海技免状)が必要です(船舶職員及び小型船舶操縦者法)。免状には5年の有効期間があり、更新には乗船履歴または講習が要ります。
| 窓口 | 所在地・電話 |
|---|---|
| 四国運輸局 徳島運輸支局(本庁舎) | 〒770-0941 徳島市万代町3丁目5番2 徳島第2地方合同庁舎3F/電話 088-622-7622 ※ 総務・企画観光部門。海事部門・運航労務監理官・船舶検査官の庁舎です |
標準処理期間は約10日です。手数料は1,700円です。
出典: 四国運輸局「徳島運輸支局(応神町庁舎)」/国土交通省 手続きワンストップサービス「海技免状の有効期間の更新」案内情報/e-Gov法令検索「海事代理士法」/最終確認日: 2026年10月26日
海技免状の申請・更新は、徳島県のどこで手続きしますか?
窓口は、四国運輸局 徳島運輸支局(本庁舎)です。20トン以上の船舶の船長・機関長などになるには海技士の資格(海技免状)が必要です(船舶職員及び小型船舶操縦者法)。
海技免状の申請・更新は、何から始めますか?
資格・区分と要件を確かめるから始めます。航海・機関・通信の別と級、乗船履歴・身体検査の要件を確かめます。
海技免状の申請・更新は、誰に相談できますか?
海事代理士にご相談いただけます。Komattaraでは、地域のパートナーの先生に無料で相談できます。パートナーの先生がいない地域では、このページの「この地域の相談窓口を見る」から、法テラスや士業会などの相談窓口をご確認いただけます。
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