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戸籍や登記事項証明書などを海外の手続きで使うときに必要なアポスティーユ・公印確認の、流れ・相談先・窓口です。
編集・確認:Komattara編集部(さわい行政書士事務所/行政書士 澤井 隆行) 最終確認日:2026年8月16日
提出先の国がハーグ条約の締約国ならアポスティーユ、そうでなければ公印確認+提出先国の領事認証です。私文書は先に公証役場の認証が必要になる場合があります。
| 外務省(本省) | 〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1/電話 03-3580-3311(代表) ※ 郵送での申請が推奨されています(手数料無料)。大阪分室でも申請できます。 |
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出典: 外務省「アポスティーユ・公印確認」/最終確認日: 2026年8月16日
アポスティーユ・公印確認(海外で使う書類の証明)は、どこで手続きしますか?
提出先の国がハーグ条約の締約国ならアポスティーユ、そうでなければ公印確認+提出先国の領事認証です。私文書は先に公証役場の認証が必要になる場合があります。
アポスティーユ・公印確認(海外で使う書類の証明)は、何から始めますか?
提出先の国と書類の種類を確認するから始めます。どの国のどの機関に出すかで、アポスティーユか公印確認か、翻訳や公証が必要かが決まります。
アポスティーユ・公印確認(海外で使う書類の証明)は、誰に相談できますか?
行政書士にご相談いただけます。